料金/道案内/温泉/施設/朝市/食事/日記
三
春
屋
湯治の宿
自家源泉
山の幸天然食材の宿

\\       //
ここに
湯治本来の姿がある
古いけど新しい
湯治の新時代
三春屋の笑い湯治
//       \\
表通り

三春屋本館の湯は、敷地から沸いている自家源泉

三春屋源泉

神経痛・リュウマチなどに、特に効き目があり、天然そのまま温泉で飲むこともできます。

江戸の時を経て切れることなく湧き出る名湯

源泉の宿三春屋
 〒996-0301 
  山形県最上郡大蔵村
     肘折温泉497
TEL:0233-76-2036 


ご予約はフリーダイヤル
0120-20-3676
空室情報はこちら
空いていれば当日でも宿泊可能です。 皆さまのおいでを心よりお待ちしています。
笑い湯治
料金/道案内/温泉/施設/朝市/食事/日記


宿泊料金】
 桶のイラスト

大人の贅沢旅籠ぷらん(税別)
 10,000円(料理12品ほど)
 一泊二食(朝・夕)
 ゆかた・丹前・歯ブラシ・タオル・バスタオル

賑やかな旅籠ぷらん(税別)
 9,000円(料理11品ほど)
 一泊二食(朝・夕)
 ゆかた・丹前・歯ブラシ・タオル・バスタオル

ほどほど旅籠ぷらん(税別)
 8,000円(料理10品ほど)
 一泊二食(朝・夕)
 ゆかた・丹前・歯ブラシ・タオル・バスタオル

オススメ湯治ぷらん(税別)
 7,000円(料理9品ほど)
 一泊二食(朝・夕)
 ゆかた・丹前・歯ブラシ・タオル・バスタオル

ゆったり湯治ぷらん(税別)
 6,000円(料理8品ほど)
 一泊二食(朝・夕)
 ゆかた・丹前・歯ブラシ・タオル (バスタオルなし)

じっくり湯治ぷらん(税別)
 5,000
 三泊以上にて
 一泊三食(朝・昼・夕)
 アメニティーなし

●チェックイン
  AM 11:00〜
●チェックアウト
  AM 12:00くらい
●消費税・入湯税は別途お預かりします。
●冬期間、暖房料は別料金になります。
●中学生以上は大人料金となります。
上へ戻る
ご予約はフリーダイヤル
0120-20-3676
空室情報はこちら


 【案内】
車のイラスト

 「山形市方面から国道13号線にのって天童市を抜け、東根市、村山市と抜けます。尾花沢市に入ってしばらく走ると舟形町に出ますからインターでおりて下さい。インターをおりますと、標識に『肘折温泉』とありますので、それにしたがっていらっしゃってください。駐車場はご案内いたします。肘折内に着いたらお電話ください。」
上へ戻る


泉】
温泉写真

三春屋の温泉は、肘折の他の宿にはない独自源泉「三春屋源泉」をもつことで知られています。 泉質は、ナトリウム塩化物・炭酸水素塩泉。 お湯は、サラサラした爽快さ、色は少しだけ白濁気味のもので肘折温泉特有の金気臭を感じます。
上へ戻る


設】
部屋の写真

ひなびた和室の湯治旅館で心も身体もゆったりと

本館
定員:45名
客室:13室
エレベータ:なし
温泉:三春屋源泉(1F)、
    滝の湯(3F)
シャワー:なし
その他:大広間1室

別館
定員:50名
客室:12室
エレベータ:あり
温泉:大浴場(男)、
    大浴場(女)
シャワー:あり
その他:大広間1室、
     中広間1室
上へ戻る
ご予約はフリーダイヤル
0120-20-3676
空室情報はこちら


市】
朝市の風景

元気なおばちゃんのいる、肘折名物の朝市。 朝市は雪解けの頃、4月25日から、大雪が来る11月下旬まで毎日やっています。
** 朝市の時間 **
4月〜9月:5時半〜7時
10月〜11月:6時〜7時半
上へ戻る


【肘折料理
かいもち鍋

心づくしの郷土料理。
昔懐かしい味、伝統ある湯治料理をどうぞ。 くじら汁、かいもち鍋、舞茸の土瓶蒸し、尾花沢牛
上へ戻る


【肘折温泉日記
若旦那のイラスト

三春屋ニイサンの泣き笑い奮闘記

江戸の時を経て切れることなく湧き出る名湯

源泉の宿三春屋
 〒996-0301 
  山形県最上郡大蔵村
     肘折温泉497
TEL:0233-76-2036 

ご予約はフリーダイヤル
0120-20-3676
空室情報はこちら
空いていれば当日でも宿泊可能です。 皆さまのおいでを心よりお待ちしています。

料金/道案内/温泉/施設/朝市/食事/日記

ページここまで。
最後までご覧くださりありがとうございました。
by三春屋
上へ戻る